さて、まずは写真を。
そう、焼き芋ですね〜。
日本のトラック移動販売とは異なり、中国では三輪車にドラム缶式の焼き釜を装備しています。
特に看板や値段が書かれているわけではないのですが、もはやこれが当然なので誰も疑問には
思いませんね。私も含めて、ですが(笑
気になるお芋はこんな感じ。
この黄色がかった色合い、ねっとりとした質感。
はい、日本の『安納芋』とほぼ同一品種ですね。
かな〜り甘く、寒い冬には恋しくなるお味。
...いや、まれに真夏に売ってるのも見かけますけどね(汗
中国で食べると、大体↑の大きさで日本円換算120円〜150円程度ですね。
見かけたら、是非チャレンジしてみて下さいね!
基本的に量り売り(500gで○元)で、店じまいが近くなるとどれでも1つ○元、というように売ってます。
華蔵で販売できないのが残念ですね..
植物検疫や食品衛生法的な法律があるので、その費用を加算すると安くなくなります(汗
あ、中国で食べるときは、手が汚れるので濡れティッシュがあると良いですよ。
さらに、濃厚なので喉が渇くという事もお忘れなく。
...書いていると食べたくなりますねぇ。
そう、焼き芋ですね〜。
日本のトラック移動販売とは異なり、中国では三輪車にドラム缶式の焼き釜を装備しています。
特に看板や値段が書かれているわけではないのですが、もはやこれが当然なので誰も疑問には
思いませんね。私も含めて、ですが(笑
気になるお芋はこんな感じ。
この黄色がかった色合い、ねっとりとした質感。
はい、日本の『安納芋』とほぼ同一品種ですね。
かな〜り甘く、寒い冬には恋しくなるお味。
...いや、まれに真夏に売ってるのも見かけますけどね(汗
中国で食べると、大体↑の大きさで日本円換算120円〜150円程度ですね。
見かけたら、是非チャレンジしてみて下さいね!
基本的に量り売り(500gで○元)で、店じまいが近くなるとどれでも1つ○元、というように売ってます。
華蔵で販売できないのが残念ですね..
植物検疫や食品衛生法的な法律があるので、その費用を加算すると安くなくなります(汗
あ、中国で食べるときは、手が汚れるので濡れティッシュがあると良いですよ。
さらに、濃厚なので喉が渇くという事もお忘れなく。
...書いていると食べたくなりますねぇ。



