当店でも大人気の『藍染生地』が、再入荷しました!
今回は無地のみで、濃い目の色メインでの入荷ですね。
..無地の濃い目の藍染生地が、一番人気があるんですよ。
藍染生地は、手作業で染めているので、製造時期(染色時の気温・湿度・天候・染料の発酵度合いなど)によって色合いが毎回微妙に異なります。
なので、色指定の注文をしても、届く色合いは毎回変わるのです(苦笑
ということで、当店では独自のカラーチャートを作って、販売時の色合いの調整をしています。
上の画像は今日の色判定の様子ですね。
上部に畳まれた生地は今回の仕入れ分の一部で、下部はカラーチャートです。
カラーチャートにはシールで「#3」とか「#10」とかが書かれているのです。
仕入れた生地とカラーチャートを照らし合わせて、当店で販売する際の色番号を決定するのです。
こうすることで、販売時に色の誤差が最小限に抑えれられる、という事ですね。
..ただ、中には判定が難しい色合いもあるのです。
今日も、「#2.5」と「#9.5」が出現してしまい、どうしようかちょっと悩みましたよ(苦笑
(結局#3と#10に振り分けて、商品説明文に補足を記載することで決着しましたけどね)
→藍染生地一覧ページはこちら。
今なら各在庫が充実しているのでチャンスですよっ。
今回は無地のみで、濃い目の色メインでの入荷ですね。
..無地の濃い目の藍染生地が、一番人気があるんですよ。
藍染生地は、手作業で染めているので、製造時期(染色時の気温・湿度・天候・染料の発酵度合いなど)によって色合いが毎回微妙に異なります。
なので、色指定の注文をしても、届く色合いは毎回変わるのです(苦笑
ということで、当店では独自のカラーチャートを作って、販売時の色合いの調整をしています。
上の画像は今日の色判定の様子ですね。
上部に畳まれた生地は今回の仕入れ分の一部で、下部はカラーチャートです。
カラーチャートにはシールで「#3」とか「#10」とかが書かれているのです。
仕入れた生地とカラーチャートを照らし合わせて、当店で販売する際の色番号を決定するのです。
こうすることで、販売時に色の誤差が最小限に抑えれられる、という事ですね。
..ただ、中には判定が難しい色合いもあるのです。
今日も、「#2.5」と「#9.5」が出現してしまい、どうしようかちょっと悩みましたよ(苦笑
(結局#3と#10に振り分けて、商品説明文に補足を記載することで決着しましたけどね)
→藍染生地一覧ページはこちら。
今なら各在庫が充実しているのでチャンスですよっ。


